とねりの庭

下々ノ者ノ下ノ庭

東山喉ちん子。

2件のコメント

今日は「瞳」さんという名のお嫁さんを撮影してきた。
思ったのだが、人間の体の部位で人名に使われているのは「瞳」だけじゃないか?
もちろん「森口」とか「大手」とかいるから、ファーストネーム且つ一般的に──の範疇での話。

そんな妄想をしているときに、また別の疑問が頭をもたげた。
「一般的に」とはどこまでのことをいうのか。
「吉村尻次郎」とか「木村臍美」は一般的ではない、とぼくは思うのだが、果たして本当に「一般的ではない」といえるのか。
現代にキラキラネームが溢れていることを思い起こし、思考を止めてしまったのだった。
niso13_605
今月もこんな感じで突然なるポンチ絵的日記をお送りします。

作成者: にそ丸

■東京から一番時間距離のあるまち、岩手県宮古市のとある庭から見える田舎の風景を。

東山喉ちん子。」への2件のフィードバック

  1. 「腸介」とか「脳々美」とか、いろいろ考えた1日でした。
    臓器のつもりでつける親はいないでしょうが、あとあるとすれば「心」ぐらいですかね。

    • 同じく「心」を挙げたのが、この披露宴の司会者りんちゃん。
      んもー二人ともロマンチストさんなんだから。

      ちなみに「スネ夫」はカタカナなので却下しました。

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