とねりの庭

下々ノ者ノ下ノ庭

たそがれの猫。」への14件のフィードバック

  1. うっ、忍びの猫ですね。
    同化してて、中々見つれられませんでした。(^_^)

    • 当時の忍者は、猫の隠れる能力や、身軽さを得られると信じていたため、行動するときは「ニャンニャン」と発声していた。
      それが後に「ニンニン」と変化した……ということはありません。

  2. こんばんは(●^o^●)
    nisomaruさんと初対面の猫ですか?
    従ってくれているようなので、以前からの仲良しかと?

    • 初対面なんですけど、なにか思いつめてらっしゃるのか、私のことは気になさらないようでした。
      ああめんこい。

  3. いいないいな~~~! うんっ♪ とってもい~~~!!
    写真も、添えられた言葉も。

    • 久々にあんなの書いたら、なんだかほっぺが赤くなるようだったよ。
      ほどほどにしますわ。

      • え~~~!なんでなんで~~~!!
        ほっぺが赤いのなんて夕日のせいにしとけばいいんだから、
        どんどん続けてくださいませませ。m(__)m

        ぁ…奥の白い家や、左っ側の家の窓が、オレンジ色に染まってて、
        それがまた水路にも写りこんでて、あ~こういう夕日!の撮り方もあるんだ。
        さすがだなぁって感心しきりです。

      • なんとなく自己分析してみる。
        きっと、あのテの書き方をするには、気力が要るんじゃないだろかなー自分の場合は。
        精神面がある程度充実していて、なにかとちゃんとできるくらいの時に、節制?抑制?制御?自分を操縦しながらでないと、ただの中二病みたいな痛い出来になるんだと思う。自分でも分かりにくい分析だけどもさ。
        でもね、痛い文章かどうかなんて、自分以外の人がどう受け止めるか次第だというのはわかっているんです。
        自分じゃセーフと思っていても、他人が見たらガッツリ大怪我痛い痛い、ってのはよくあるし。
        ぼちぼちやっていきます。

  4. 前にどこかで見たような、懐かしい風景。キュンとします。

    • 日本の田舎的懐かし風景っていいですよね。
      私の住む街も田舎のくせに、そういう風景は減りまくりです。
      消えちゃわないうちに撮っておきたいなーと思ってます。

  5. ポールの錆や猫の表情、夕暮れ(?)、コピー。
    ぜんぶがひとつにまとまって個性を出してるような印象的な一枚ですね〜。
    小説のカバー表紙として使えそう♪

    • んまぁ! 過分なるお言葉、恐悦至極にござりまする。
      さもない風景も、猫殿がおられるだけでカタチになりますものね。
      今度お礼参りに伺わねば!

  6. おおっ!たそがれてますねー。
    一杯やって帰るかっ!
    って感じですねー(^^)/

    • 道端の猫や犬、はては花に話しかける中年おじさんの気持ちがわかるようになってきた昨今です。
      ……いいんだか悪いんだか(笑)

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